参加型デザイン(さんかがたデザイン、Participatory design)とは、エンドユーザーがデザインの過程に能動的に参加し、デザインされる製品が彼らのニーズに合っているか、使い易さはどうかを確認する助けをするデザイン手法の一種。スカンジナビアの国々の労働組合で1960年代から70年代にかけて
5キロバイト (712 語) - 2019年8月8日 (木) 04:16



(出典 www.dailyshincho.com)


何でもありですね。「NHkをぶっ壊す」も異議を言った人を徹底てきに叩き、叩きぶりをユーチューブとかにアップして知名度をあげる。最終的に自分の目的を成し遂げる。

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https://taishu.jp/articles/-/70013?page=1
2019.11.09

タレントの木下優樹菜(31)が、実姉の勤務先であるタピオカドリンク店とトラブルを起こしたとされる“タピオカ騒動”をモチーフにしたTシャツやトレーナーが、参加型デザインアイテム通販専門ショッピングモール「T」にて販売されている。

同通販サイトは、 デザイナー登録をすると誰でもTシャツデザイナーになれるというサービスで、多種多様なデザイナーが出店。その中のあるページに、目を疑うような衝撃的な商品があった。

それは、木下が、姉が勤務するタピオカ店に送ったとされている“恫喝DM”の文面をそのままプリントした『「さやかの妹だけど」声に出して読みたい日本語』という商品。Tシャツ(2600円)、スウェットトレーナー(3580円)、トートバック(2280円)の3つのランナップで、いずれも税込みで販売されている。

どの商品も、綿を使用したシンプルな布地に、木下が送ったとされている「こっちも事務所総出でやりますね」「いい年こいた*にいちいち言うことじゃないと思うしばかばかしいんだけどさー嘘ついちゃって、あとひけなくて、漁ってるのばればれすぎだから、今のうちに、謝るとこなり、認めるとこ認めて、筋くらい通しなよ うそつき」「おばたん シカトですかーごめんなさいと*みませんでしたとか言えないの」といった乱暴な言葉が並んでいる。

木下の言動はたしかに行きすぎだが、この商品化はさすがにいかがなものか……。どれだけ売れるのか、気になるところだ。


(出典 taishu.jp)



(出典 img.tokyo-sports.co.jp)





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>>1
事務所による炎上商法
事務所の架空会社が乗じて乗っかったの?


13

一言切り抜くなら買うやついそうだけどこれはセンスなさすぎだろ


31

>>13
同意
パンチの効いたセンテンスだけを
もっと大きな文字で表したTシャツなら欲しかった


24

これを一生藤本が着てテレビ出てきたら許してやるわ


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今年の流行語に「事務所総出」がないのはおかしいよな