濱田 美栄(はまだ みえ、1959年10月29日 - )は、日本のフィギュアスケートコーチ。 京都府京都市出身。京都市立藤森中学校、京都市立日吉ヶ丘高等学校、同志社大学卒業。既婚。娘が1人いる。 フィギュアスケーターとして活動していたが、同志社大学卒業とともに引退。
6キロバイト (566 語) - 2019年11月18日 (月) 07:25



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関西大学アイススケート部を監督退任した織田信成さんはスケート部の活動方針をめぐり、濱田美栄コーチ(59)の間で意見が対立していたようだ
二人の言い分は真っ向から食い違ってもあり、今後もさらなる議論する必要がある

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●教え子は皆プレロテ低空ジャンプ
●2A+3Tを2回の安直でセコい戦略で、真似する日本女子が続出
●他選手のプロを次から次へとパクって教え子にやらせる(嫌がっていても)
●生徒が結果を出したら我が物顔で手柄アピールし、出せないと自分の責任はないとばかりにメディアの前で公然と生徒を批判
●他国のキスクラで選手そっちのけで1人でハイテンションで視聴者ドン引き


ルール上OKなら何でもござれの三流コーチ濱田美栄ちゃんのアンチスレです
教え子のsageはなるべく各選手のアンチスレでお願いします


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宮原知子、バーケル氏にも師事 フィギュア、平昌五輪4位
9/18(水) 17:05配信

フィギュアスケート女子で2018年平昌冬季五輪4位の宮原知子(関大)が
カナダのトロントを拠点に指導するリー・バーケル氏にも師事すると
18日、マネジメント会社が発表した。
バーケル氏は長年教える浜田美栄氏とともにメインコーチを務める。

関係者によると、宮原はトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)の習得や
これまでも課題としてきたジャンプの向上を目指し、
バーケル氏に今夏からアドバイスを受けてきた。
今後は関大とトロントを拠点に練習する。

カナダ人のバーケル氏は06年トリノ冬季五輪男子銅メダルのジェフリー・バトル(カナダ)を育て、
織田信成も教えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00000105-kyodonews-spo

男子のヴィンスに熱を上げてるうちに
お気に入りのチットンにも逃げられそうだね。
濱田式低空インチキジャンプは治らないだろうけど。


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織田信成が告発したモラハラの根底にスケート界の熾烈な派閥争い
このモラハラ騒動の根幹には、関大のアイスリンク内で渦巻く熾烈な派閥争いがある。

 関大のリンクを使うのは主に3組のコーチ陣。

①織田の母である憲子コーチ(72)率いる「織田組」

②高橋大輔を教える長光歌子コーチ(68)の「歌子組」

③紀平梨花や宮原知子を教える濱田美栄コーチ(59)の「濱田組」

 長光コーチは関大スケート部前監督。2年前、織田にバトンを渡した。

 あるフィギュア関係者が言う。

「3組のパワーバランスは門下生の実績によって変化していきます。これまで、関大ではベテランの歌子先生や憲子先生が長らく頂点に君臨していた。
しかし、関大内で“新参者”だった濱田コーチが女子の有望選手を次々にトップへ押し上げると、その勢力図は一変。
歌子組は高橋の現役復帰で盛り返してきたものの、なかなか若手が育たない織田組は徐々に衰退していきました。
昨季まで織田組だった有望株の滝野莉子も今季から濱田組に鞍替え。生徒が育たない組の弱体化は避けられない。
足の引っ張り合い、選手や指導者の取り合いが絶えない世界なので、他の派閥からの『嫌がらせやモラハラ』が起きるのも不思議ではありません。
関大は力の強い他の派閥を優先し、結果的に信成さんが疲弊して辞任することになってしまったのではないか」


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織田信成モラハラ告発 疑惑のコーチが反論
週刊文春 2019年10月10日号
https://bunshun.jp/articles/-/14467

 フィギュアスケート元五輪代表で、監督だった織田信成(32)が9月29日、自身のブログでモラハラ被害を告発した関西大学アイススケート部を巡る問題。
“容疑者”とされるコーチの濱田美栄氏(59)が「週刊文春」のインタビューに答え、潔白を主張した。

 2017年4月に母校・関西大学のアイススケート部監督に就任した織田だが、9月9日付で突如、退任。9月29日、織田は自身のブログで次のように訴えた。

〈リンク内で私に対して嫌がらせやモラハラ行為があり、その影響で今年春頃から体調を崩すようになり、辞任するまでの3ヶ月間リンクに行く事が出来なくなった〉

織田が主張するモラハラとは何か。関大関係者が明*。

「織田さんはスケート部所属の学生の学業がおろそかになっていることを問題視。他のクラブのように、インカレなどの試合出場に成績の基準を設けたほうがいいと主張し、部則を変えようと動いた。
そこに立ちはだかったのが、宮原知子や紀平梨花などへの指導で知られる濱田美栄コーチだった。
濱田コーチは織田さんに『練習する時間がなくなる』などと反対し、織田さんが挨拶しても無視するようになった」

 濱田氏は「週刊文春」の直撃取材に「私の名前になってんの!? もうショックやわ」と驚きながらも、50分にわたりインタビューに応じた。

「勉強が大事という織田君の考えには賛同しています。ただペナルティありきではなく、勉強ありきが一番望ましいんじゃないかな。
学生たちが不安に思って、私たちコーチに相談に来たこともありました」


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>>13

――挨拶を無視するなどのモラハラ行為は?

「そんなこと全然無いですよ! 挨拶し忘れたことはあったかもしれないけど」

――織田氏は、「多忙が辞任の理由ではない」と主張している。

「いやいや、元々彼はリンクにいませんよ。今年からではなく初めから。解説者もやってタレントもやって、片手間で監督やるのは大変やと思います」

織田の所属事務所は次のように回答した。

「織田が指導方法と部則の改定をしようとしていたこと、濱田コーチとの間に意見の相違があったことは事実です。
ブログで掲載したモラハラ行為について、具体的な内容、その行為者についてお答えすることはできません。
織田は芸能活動とリンクでの指導も両立させており、監督就任後は、休日返上で指導にあたってきました」

 織田、濱田コーチ、二人の言い分は真っ向から食い違っており、今後もさらなる議論を呼びそうだ。

 10月3日(木)発売の「週刊文春」では、織田氏が主張するモラハラ行為の中身や、濱田コーチの反論インタビューを詳報している。