浦安鉄筋家族』(うらやすてっきんかぞく、SUPER RADICAL GAG FAMILY)は、浜岡賢次による日本のギャグ漫画。略称は「浦安」(うらやす)、「浦鉄」(うらてつ)、「浦筋」(うらきん)など。本記事では続編の『元祖!浦安鉄筋家族』(がんそ うらやすてっきんかぞく)、『毎度!浦安鉄筋家族』(まいど
35キロバイト (3,809 語) - 2019年12月2日 (月) 05:32



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初めて浦安読んだのが電車で拾ったチャンピオンなんだけど
その時のが大鉄に他人のヅラがスライドする話で我慢できずに電車で吹いた

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 人気ギャグ漫画『浦安鉄筋家族』(作者・浜岡賢次)が実写ドラマ化されることが28日、わかった。同日に発売された連載誌『週刊少年チャンピオン』(秋田書店)52号にて発表された。

 同作は、千葉県浦安市を舞台に、元気過ぎる小学生の大沢木小鉄とその家族や仲間たちが繰り広げるドタバタコメディー。実在するプロレスラーや芸能人、有名アニメや漫画キャラクターに似た登場人物が出てくるパロディーや過激な下ネタが多い作品となっている。

 『週刊少年チャンピオン』で、1993年から連載がスタートすると、人気を博し2度のテレビアニメ化(98年、2014年)。漫画はシリーズ化され、タイトルを変えながらも続編として今でも26年連載が続いている。『浦安鉄筋家族』(93~02年)、『元祖!浦安鉄筋家族』(02年~10年)、『毎度!浦安鉄筋家族』(10年~18年)、『あっぱれ!浦安鉄筋家族』(18年~)。

 きょう28日に発売された同誌では巻頭カラーで登場しており、「超重大発表!!」として実写ドラマ化を発表。「ホジホジ!! マジマジ!!」「マジだっちゃ」「マジどーでもいー」「マジらしいわよ!!」と大沢木家のキャラクターとセリフが描かれており、「全国民超注目!! まさかの実写ドラマ化だよ 大沢木家、全員集合!!」と報告し、「浜岡先生は信じていないけど…マジのマジの大マジで実写ドラマ化!!キャストや放送局の詳細は次号にて!!」と詳細は12月5日の発売号で明かされる。

 キャラクターたちの過激な行動や世界観もありネット上では「浦安鉄筋家族ドラマ化ってまぢ?国会議員とかご本人登場してあのままのキャラ再現してくれないかしら」「うそだろ、誰が演じるんだよ…」「演者の顔芸に期待」「うれしいけど、恐怖の方が強い」「動き方とかどう再現するんだよ。走り方とかジャンプ力とか人間じゃ無理」などと、まさかの実写化に驚きの声があがっている。

11/28(木) 1:16配信 オリコン
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>>36 こんな昔の漫画なんて今や読んだことない層の方が世の中多いんだからそんなの拘ってどうする
そこ拘って子役主役にするより設定変えて人気俳優とか投入した方がヒットするわ
こういう風刺が強い作品は
もう時代も世相も違うからかなりアレンジしないと現代では通じないことばっかになる


3年位前のまとめとか読むと同じような事柄でもコメの反応が今と完全真逆だったりするからな


37

ドイツジン役の子供とか可哀想なんだが


46

小鉄の兄はガリガリガリクソン


48

アニメで十分だったんじゃないだろうか?


60

>>52
本人がノリノリでやってくれれば良い作品に寄与すると思う


53

懐かしいなぁ
JOY生きてるかな


55

仁ママは誰がやんねん
あれ忠実に再現して欲しい


70

大人の役者が小学生役を演じる逆「ダウンタウン物語」方式で
やりそうな気がする