伊藤 詩織(いとう しおり、1989年 - )は、日本のフリージャーナリスト、映像作家。 1989年、神奈川県で生まれた。建築関係の父、専業主婦の母、妹、弟がいる。9歳の時にモデルの仕事を開始。日本の短大卒。2014年、ニューヨークでジャーナリズムを学ぶ。 Shiori名義でフリーランスのジャーナ
12キロバイト (1,320 語) - 2019年12月18日 (水) 02:27



(出典 www.sankei.com)



取り敢えず判決が出た 
良かったね
これがおわりではないと彼女が言ってある!
いろいろと辛いことがあったけど、乗り越えてほしい!

1

伊藤詩織さんへの賠償命じる 性暴力被害巡り東京地裁

2019年12月18日 10:59 (2019年12月18日 11:14 更新)

ジャーナリストの伊藤詩織さん(30)が、元TBS記者、山口敬之氏(53)から性暴力を受けたとして、1100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁(鈴木昭洋裁判長)は18日、山口氏に対し、伊藤さんに330万円を支払うよう命じた。

山口氏が伊藤さんの記者会見での発言で名誉を傷つけられたとして1億3千万円の賠償を求めた訴訟の判決では同地裁は山口氏の請求を棄却した。

訴訟で伊藤さんは2015年4月、就職先の紹介を受けるため山口氏と会食した際に意識を失い、ホテルで性的暴行を受けたと主張。山口氏は、合意に基づく性行為だったと反論し、伊藤さんによる著書の出版などで自身の社会的信用が低下したと訴えていた。

判決で、鈴木裁判長は「伊藤さんには被害を虚偽申告する動機がない」と指摘する一方で、山口氏の説明は不合理に変わっており、信用性に重大な疑念があると判断した。

一方、伊藤さんが被害を公表したことについて「性犯罪被害者を取り巻く状況の改善につながると考えたもので公益目的だ」と指摘。内容は真実で、山口氏への名誉毀損には当たらないとした。

伊藤さんは実名を公表して性暴力問題の深刻さを訴える著書を17年10月に出版するなどし、日本での「#MeToo」運動の広がりに影響を与えた。

伊藤さんは準強*容疑で警視庁に被害届を提出したが、東京地検は16年7月に嫌疑不十分で不起訴とした。東京第6検察審査会も17年9月、不起訴を覆すだけの理由がないとして、不起訴相当と議決した。〔共同〕

https://r.nikkei.com/article/DGXMZO53492600Y9A211C1CE0000

※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1576639910/


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(出典 news.nifty.com)



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(出典 snjpn.net)





96

>>57
この手の訴訟は
心的外傷があれば、行為の信憑性は重要じゃなく。
「心が傷付いた事実」が認定されたら
ほぼ100%支払い命令が下る。
>>1


16

個々の裁判の判決に
「公益目的で訴訟やってるか否か」なんて判断材料にしていいのか?
それに「虚偽申告する動機がない」これ裁判官は証明したのか?
そもそも、裁判官が認める「公営目的で訴訟ヤル」という動機があるじゃんw


23

当然の判決だな


たしかにリスクを背負って
訴える動機なんてどこにもないからな


52

山口敬之はこれからどうやって生きていくのか
何を仕事にするのか
彼の人生をずっと追っかけて放送して欲しいわ


61

山口の頼んだ弁護士も変な人なんだよね
ブログに訴訟相手の悪口書き散らしたり、
裁判所の敷地内は撮影禁止なのに控え室の写真をアップして指摘されたら消したりして
確か最初に依頼した弁護士と別な人
山口の言うことがコロコロ変わるから愛想つかされて、変な人しか引き受けてくれなかったのかと思った


85

は?証拠が詩織の証言だけで有罪?




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